社会の窓際から

暇を謳歌したい。

12月の本。

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11月末に祖母が亡くなり、そこから一気に読書量が減退した。

 

田口 ランディ
 

本を読むにはそれなりに気力というか、エネルギーというか、そういう感じのニュアンス的なものが必要なのだけれど、かつては漲っていた本を読み漁りたいという活力のようなものが今はちょっぴりあるだけでげす。なので新書くらいが丁度良かったぜ。

 

余程の天才ではない限り、自称先進国に生きる人間は本を読まなければ脳髄がぼそぼそのすっからかんになってしまい、いわゆる思考の停止した奴隷アンドロイドになってしまう。

 

このままだとやばい。

 

P.S.

小説もっと読みたい。